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AnyClutch導入事例


AnyClutch(エニー・クラッチ)・RemoteCall 新着情報一覧

  • 2020.2.14 サーバメンテナンス作業のご案内
    今後のAnyClutchサービス向上に向けたサーバ拡張を次の日時で実施いたします。
    2020年2月22日(土)10:00 - 20:00
    ・上記の時間帯でサービスがご利用できない時間が発生致します。
    ・接続先が変更となりますので、ネットワーク制御を行われているお客様におかれましてはこちらのドキュメントを参考に新しい接続先への接続許可等のご対応をお願い致します。
    以上、何卒ご理解ご協力を賜りますようお願い申しあげます。

  • 2019.12.24 サーバ拡張に伴う接続先IPアドレス変更の事前連絡
    平素は、AnyClutch Remoteをご愛用いただき、誠にありがとうございます。 今後のAnyClutchサービス向上に向けたサーバ拡張を2月に予定しております。(具体的な日付は後日ご案内させて頂きます)
    つきましては、ファイアウォールなどで接続先を制御されているお客様におかれましては、あらかじめ許可IPアドレスの追加をお願い致します。
    詳細はこちらをご参照ください。

  • 2018.04.20 RemoteCall、クラウド コンピューティング EXPO【春】と自治体総合フェア2018に出展します。詳細はこちら

  • 2017.02.24 RemoteCallの機能詳細やスペック等を最新情報に更新しました。詳細はこちら

  • 過去の情報はこちら

AnyClutch(エニー・クラッチ)での取り扱い製品

いつでもどこでも様々デバイスから社内のパソコンをAnyClutch Remoteで繋ぎ(クラッチし)ます

いつでも、どこでも、安全に、マルチデバイス、マルチプラットホームでの、遠隔操作・モバイルシンクライアントの実現にAnyClutch Remote(エニー・クラッチ・リモート)をご利用ください

AnyClutch Remoteについて

AnyClutch Remoteは、インターネットに接続した環境であれば、いつでも、どこからでも会社や自宅のPCを速く、簡単に、安全にリアルタイムに遠隔操作ができる機能を提供します。

●二重化された認証と暗号化による安全性
AnyClutchサーバとエージェント端末双方での認証(共にSSL 128bit)を行います。伝送される画像データはAES-256bitで暗号化され、MAC/IPアドレスにより端末や接続元を制限します。さらにワンタイムパスワードによる二要素認証にも対応しています。

●カーネルモードドライバによる高速性
AnyClutchは、画像の変化部分だけを伝送する高圧縮な差分データ方式を採用し、高速転送を実現しています。また、モバイル側には一切データを残しません。

●インターネット環境があれば利用可能な汎用性と導入性
インターネットへアクセスできる環境があれば改修なしにAnyClutchを利用可能です。プロキシサーバにも対応しています。

●より便利を、より安全に
AnyClutchは「リモート電源投入」「電子メール招待」「利用時間制限機能」などの機能を標準装備しています。法人向けに一層強化された管理機能で遠隔操作の利用権限を設定することができます。

●RemoteWOLで省エネ・省コスト
RemoteWOLで遠隔地からパソコンを必要なときに簡単に起動できます。AnyClutchと合わせて使用することで自在な電源管理が可能となります。

製品概要の詳細はこちらでご確認ください。

事前の準備なし、ブラウザをクリックするだけでサポートが開始するRemoteCall

ブラウザを利用した遠隔サポートツールで、顧客やスタッフのパソコンの迅速な支援で業務にスピードを